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ゲストとゆっくり過ごすウェディングスタイルとは?

一般的なご結婚式では、挙式とご披露宴で約3時間。

お人数様が多い場合、
お二人とゲストのみなさまがゆっくりお話をされる時間をとるのはとっても難しい。

もっと、時間を気にすることなく、お開きの時間を、披露宴の雰囲気を見て
ご案内ができたらいいなと思うことがあります。

結婚式場さんだと、これがほぼ無理なのですが、
ブリアでお手伝いをさせていただいたお客様の中には、パーティーの雰囲気をみてお開きにしようか、
というご結婚式をされた方もいらっしゃいます0637.jpg1035000.jpg1039.jpg


























































それは、
*温泉ウェディング
*公民館ウェディング
など・・・


そもそもご結婚式を日頃されていない場所です。

基本的に、のんびりして良いよー!という場所を選んでご結婚式をされた方々です。
どんな風にお開きになるのか。

まずは、中締めをします。
そのあと、
温泉ウェディング→ゲスト「お部屋に帰るね〜!」深夜でした。
公民館ウェディング→ゲストそのまま、ざこ寝(笑・・翌朝に帰られました。

ゆっくり飲んで、食べて、楽しくお話をして過ごす、結婚式のスタイル。
記憶に残る思い出深い結婚式になることは間違いないですね。

来週は、久しぶりにアウトドアウェディングのお手伝いです。
思いがあって選んだ場所に、各地からたくさんのゲストのみなさまが集まってくれます。
当日は、思いのある演出が盛りだくさん!

ある程度の時間は決めていますが、のんびり過ごしていただきたいので
雰囲気でお開きをするような流れ。

自由な結婚式を叶えるには、準備や周りの方々の理解が必要な時もありますが、
それだけ、思いを込めて過ごすことができるのも魅力だと思っています。

ご結婚式のスタイルは皆違ってそれが良い♡ そんな思いでお手伝いをしています。


***お知らせ***

2018年7月〜12月までのご予約を受付しております。

ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

◇ホテル・・◇旅館・料亭・・◇レストラン・・◇アウトドア・・◇公共施設・・◇寺社・・◇テーマパーク など
どんな場所でもOKです! ご相談ください。

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季節のお花で彩る春の結婚式

暖かさも感じられるようになり、ようやく春らしい季節になりましたね。
先日お手伝いをさせていただいたご結婚式、テーマは春。

ポイントは、パステルカラーと季節のお花。
桜の枝や、ムスカリ、スズラン、ミモザにチューリップ、お母様には、菜の花で作ったリースフラワー。
春のお花をいっぱい使ったの会場コーディネート。

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当日はお天気にも恵まれ、雲ひとつない青空のもと行われた結婚式。
特別な演出はほとんどなく、お二人はお越しくださった皆様との
限りあるお時間を、溢れる笑顔と絶え間ない会話で楽しんでいらっしゃいました。

新郎様が謝辞の中で、
「父が笑顔でみなさんとお酒を交わす姿を見て、
普段は親孝行なんてあまり考えていなかったけど、これからは
もっと親孝行をしていかないとな・・・そう思いました。」

結婚式はたった1日、短い時間ですが、
その時間はとても深くて得るものも大きい。
深い一言。

そして、
ずっと笑顔で楽しそうに過ごされていたお父様も、
謝辞でマイクをお預けした途端、溢れるものを抑えきれないご様子に、
みなさん、あまりの想定外に、泣き笑い。

この時間、この思いが結婚式の醍醐味。
目に見えない、心で感じる部分の大切さを教えてくれるのも結婚式の良い所だと思うのです。

心を揺さぶる結婚式、そんなお手伝いをしていきたいです。


***お知らせ***

2018年6月〜12月までのご予約を受付しております。

ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

◇ホテル・・◇旅館・料亭・・◇レストラン・・◇アウトドア・・◇公共施設・・◇寺社・・◇テーマパーク など
どんな場所でもOKです! ご相談ください。

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開放感のある夏の結婚式

夏!会場選びのご提案です。

夏は、日も長くて、青空がキレイ!
そんな時期だからこそ、季節感を体感できる場所がおすすめです。

例えば、キャンプ場や、湖畔のほとりなど。
結婚式場ではない場所での結婚式だからこそ、ワクワク感や期待が膨らみますね。

その分、式場ではないから起こり得る、デメリットにも気をつけます。
暑さや風、おもに、自然とどう向き合うか、ですね。

すべてをひっくるめて楽しくお過ごしいただける夏の結婚式。
ブリアでは、サポートをしてくださる心強いパートナーさんがいます。

お二人だけのウェディングチームを作り、私たちも一緒に楽しくお手伝い。

ケータリングチームにはおしゃれなお料理を準備してもらって
デザインチームには、会場コーディネートを。
とことん手作りなこだわりウェディング。

大きなガラス貼りの向こうには、湖が見えるフレンチレストラン。
高い空、湖面のさざなみや白鳥を眺めながら、ゆったり過ごすウェディング。

夏のご結婚式の楽しみ方はいろいろです。

東海エリアには、自然とともに結婚式を楽しめる場所があります。
開拓できていない場所もきっと♡

夏を感じる自由な結婚式。
そろそろ準備の季節がはじまりますよ。

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2018年はこんな結婚式が流行りそうです

毎年のファッションの流行があるように、
結婚式にもその時々で流行りがあります。

20年くらい前の結婚式では、ゴンドラ入場とかハトを飛ばすことが流行っていました。
10年くらい前は、液体を注ぐとキラキラと液体が光り輝く演出。
数年前くらいからは、高砂テーブルを無しにした、メイン席のコーディネート。
グリーンを中心にした、森っぽい雰囲気。

ざっくりなスパンですが(笑、その時々の流行があります。
ここ最近は、会場コーディネートに力を注がれるご結婚式が目立っていました。

2018年は、シンプルな雰囲気を好まれるお二人が増えてきたかなと感じています。

そんなカップルさんたちの共通のこだわりは、『本物志向』。

会場選びで例えると、歴史的な情緒を楽しむ場所や、老舗のレストラン。
衣裳で例えると、オーダーでお作りになる花嫁様。

お料理では、お料理の内容とそのパフォーマンス。
昨年ですが、実際にあったのは、
希少価値の高い白トリュフをお店の方が、ゲスト様お一人ずつに擦り下ろしてくださったり、
上質なお肉の代表、松坂牛のブロック肉を、ゲスト様の目の前の鉄板にドーンと置き、
焼き手の方が丁寧に焼いて切り分けてくれるパフォーマンスなど。

日常では体験が難しい贅沢なことを、一緒に楽しみたいというおもてなしです。
言うまでもなく、ゲスト様の反応は、もれなくキラッキラの表情になっています^^。

2018年、今年初めてのご結婚式のお手伝いがまもなくあるのですが、
テーマは、『匠』たくみです。
それぞれの分野でのプロフェッショナル、
その道の匠だと思う『人とモノ』で結婚式を作りたい。
派手さはなくても、本物の良さをしっかり噛み締めたご結婚式がご希望でした。

そんな結婚式のお手伝いが今年のスタートとなります。

今年、2018年は、そんな本物志向を追求するご結婚式が流行るような予感です。

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2018年5月〜12月までのご予約を受付しております。

ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

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ヘアドネーションをされる花嫁さん

結婚式のために髪を伸ばしている花嫁さん。

髪が長いとアレンジの幅も広がるので、がんばっている方も多いですね。
中でも、ご自身の髪で日本髪にされたい花嫁さんがここ最近増えてきました。

多くの花嫁さんは、文金高島田というおかつらをつけます。
こんな感じ↓
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このヘアスタイルを地毛でつくるのが、地毛結いの日本髪です。
※地毛結いは高い技術が必要なので、出来る美容師さんも限られます

1年前からお手伝いに関わらせている花嫁さんは地毛結いをされる予定。
髪の長さは、腰の位置までキレイに伸びていて、今の長いスタイルも
今だけと思ってヘアケアを頑張っていらっしゃるそうです。

カットするとおそらく50センチはあるので、ご結婚式のあとは、ヘアドネーションをされるそうです。

ヘアドネーションとは、人毛のウィッグを必要とする子供たちのために寄付をすることです。
最近、芸能人の方が何人かされましたね。

昨年も花嫁さんで、ヘアドネーションをされた方がいらっしゃいました。
せっかくキレイに伸ばした髪、誰かのためになるならと、ヘアドネーションをされる花嫁さんたち。
本当に心から尊敬します。

ひとつのウィッグを作るのには、30人分の髪が必要らしいので、
もし、はじめて知ったよ!興味を持たれた方がいれば嬉しいです。

ちなみに、私も花嫁さんの影響を受けて、ただいまチャレンジ中です。


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自由な結婚式だから丁寧に思いのままに

自由な結婚式とは、会場となる場所も、
一緒に結婚式を作り上げていくスタッフも、
もちろん当日の進行も、思いのままに選ぶことが出来て、
自由に組み立てられることだと思います。
 
私たち、フリーランスにご依頼いただく新郎新婦さんたちは、
この自由を求めてご相談にきてくれます。
 
えっ!そもそも結婚式は自由に出来るのでは?
テレビCMでもそう言ってるよ?
 
そんな声が聞こえそうですが、自由の『範囲』というものがあるのです。
例えば、
 
  • Aショップからドレスを自由に選べるよ
  • 引出物はこのパンフレットから自由に選んで
  • お花・写真etcは、この会社さんでご案内していますよ
 
枠の中から自由、ということなんですね。
ここをはみ出ると、
 
  • 持込はNGです。お持込料が必要です。
 
となってしまう。
 
結婚式のご参列経験の多い方や、こだわりたいことが明確にある方、
よくある結婚式にはしたくない方、ゆずれない思いがある方、
ブリアは、そういう新郎新婦さんのお力になりたいです。
 
この春、アウトドアウェディングのお手伝いをしているのですが、
新婦さんのお母様が、
「好きなように自由に出来るって本当に良いわ。」
と言ってくれました。
息子さんのご結婚式では、そうでないこともあったようで、
より自由の良さを感じられているそうです。
 
そもそも、結婚式が自由でないということ自体が不思議なことなのですが・・・。
新郎新婦さんたちに、自由な結婚式をしてもらうために、いろいろな知識とたくさんの情報を持って、
新郎新婦さんたちと向き合っていきたい。
 
自由だからこそ、丁寧に、慎重に。
そんな思いを込めて、結婚式をお手伝いさせてください。

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その結婚式は本当に自由ですか?

ブリアでお手伝いをさせていただくお客様たちの中には、パートナーさんや、レストランさんからの
ご紹介でご結婚式のお手伝いをさせていただく場合もあります。

そのような方たちのほとんどが、
「結婚式場でしか結婚式ができないと思っていました」
「フリーのプランナーさんがいることも知らなかった」

と言われます。

実際に、私のお手伝いさせていただいている主なエリア、愛知・岐阜・三重では、
結婚式場に所属せず、自由な場所でご結婚式のお手伝いができるフリープランナーの存在が
まだまだ知られていないのが現状。

自由に自分たちの想いをすべて叶えたいと思っている新郎新婦さんたちのためにも、
もっともっとがんばらないとですね!

今のウェディング業界では、新郎新婦さんの結婚式の考え方の動線が出来てしまっていて、
結婚式会場をまず探し始める、結婚準備のスタートラインになっています。

結婚式会場の圧倒的な見栄えの良さと、趣向をこらした演出の数々。
テンションもあがり、そのままその会場さんでご契約される方が多いのですが。。

本当に気に入って、ご納得であれば、とても良いことですが、
後から、こんなはずでは・・・ということもあるようで、時々そういった会場さんで
ご結婚式をされる花嫁さんからご相談を受けることもあるんです。

*提携ショップにある衣装で着たいものがないのに、持込もダメで、どうしたら・・・。
*担当プランナーさんと上手くやりとりが出来ず、どこに相談したらいいのかと・・・。
etc・・・。

主に、アイテム関係のご不安と、スタッフさんとコミニケーションが上手く出来ない、
ソフト面でのお悩みですね。
私のところにたどり着いて、ご連絡をくださるのですから、相当悩まれてのアクションであることは
間違いなくて。
そんな花嫁さんたちとお話をさせていただくと、もっと早くフリーのプランナーさんに出会いたかった
と言われたりもします。

結婚式のスタートラインが、会場選び(ハード面)からスタートをされているので、
大切なソフトの部分が見えないままご準備をはじめてしまうことも原因です。

最近はその場ですぐにご契約をされる方が多いようですが、いったん冷静に考えるためには、
ご契約は日を改めることをぜひおすすめします。結婚式の衝動買いはダメ!

結婚式で大切な部分って、その会場のハードに、二人の思い入れがあるとかじゃない限りは、
ソフト面のほうがよっぽど大切です。
冷静に、ご自分たちの結婚式をイメージしてから動くことが懸命です。

ブリアでお手伝いをさせていただくご結婚式の場合、いきなり会場からおすすめすることはなく、
お二人のお招きのゲスト様のことや、衣装・お写真・お花のことや、お料理のご希望など、
まずはソフトの部分のイメージから伺っていきます。

それらのイメージがすべて叶えられる場所を、会場選びに反映しています。

なので、その場所は時として、結婚式をやったことがない場所だったりすることもよくあります。

公民館やご自宅、旅館や、公共施設だったり。。
何もない場所に、会場をつくり込むことからはじめる場合もあります。

本当に、ご結婚式はお二人の想いの軸があれば、どんな場所でも叶えられます。

結婚式は、ゲスト様へのおもてなしを忘れなければ、どこまでも自由に、想いのままに
叶えることができます。

結婚準備、まずは会場選びから、この考えは置いておいて、
先に、どんな結婚式にしたい?どんな衣装が着たい?誰を呼びたい?これだけは叶えたい!
外に目を向ける前に、お二人、お互いに話し合うことからはじめませんか?

そう言われても、そもそも何も分からない、そんなお二人には、
イメージを構築するサポートもさせていただきますので、ブリアにご相談ください。
ご結婚式のフルサポートもしていますが、結婚式場探しに迷っている場合でも、俯瞰的な視点で
アドバイスをさせていただきます。
後悔のないご結婚式にするために、少しでもお力になれれば嬉しいです。

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パフォーマンスが素晴らしい岐阜の銘店

岐阜市の長良川畔に面した場所にある
ステーキお肉料理、『潜龍』さん。

ご縁があって、先日、ご結婚式のお手伝いに伺わせていただきました。

建物や調度品が歴史を感じるものばかりで、
ゆったり落ち着いた雰囲気を楽しみたい方にはとてもおすすめです。

何より、インパクトがすごかったのは、

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*潜龍さんHPより



贅沢なお肉の代名詞、松坂牛のかたまりを、お客様の目の前で焼いてくださるのです。

ご披露宴会場はこんな感じ・・・

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鉄板を囲むスタイルです。
それぞれのテーブルに焼き手の方が来てくださり、丁寧に焼きあげてくださるのです!
こんなに大きなお肉のかたまりが、まるごと鉄板に乗り、
鉄板の上でカットされていくパフォーマンスに、ゲスト様は釘付け!!
お子さんたちも声をあげて楽しんでいらっしゃいました。

もちろん、披露宴なので、お二人の共同作業をされたのですが、
ケーキ入刀ならぬ、お肉入刀をされたお二人です。

ケーキは、スイーツビュッフェでご用意をされました。

潜龍さんは
長良川畔沿いで、長良川と岐阜城がすぐ目の前にひろがる、素晴らしい景観が望める場所にあります。
35名様くらいまでの少人数様でお伺いできます。

お料理も場所の雰囲気もこんなに素晴らしいのですが、
かかるご費用は、一般的な結婚式場さんと変わらないくらい、もしくはそれよりお値打ちかもしれません。
お料理の満足度は、日頃、レストラン営業をされている場所の方が高いことが多いですしね。

*ちょっと個性的なおもてなしがしたい
*お料理は1番こだわりたい
*食べて飲んで、ゆっくりとした時間をゲスト様と過ごしたい


そんなご結婚式をお手伝いさせてください。

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和装に似合うブーケとは・・・

和装では、基本的に末広をお持ちいただくことが多いのですが、
せっかくなので、ヘッドドレスに合わせたお花でブーケを持ちたい
花嫁さまもいらっしゃいますね。

色打掛は、お着物の柄ゆきがとても華やかなので、
選び方によっては、ブーケがお着物に馴染みすぎて、せっかくのブーケが印象の薄いものになりかねません。

まずは、お着物の柄ゆきがどんなものかをキチンと確認することが大事です。
場合によっては、ブーケではなく、末広にお花を添えるくらいにして、
控えめな扇子ブーケもおすすめです。

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持ち手の部分を竹で作ったブーケ。
華やかな色打掛の柄ゆきを、より引き立たせるイメージで作っていただきました。
相乗効果で、衣装もブーケも印象的に見えます。

結婚式のご準備では、ひとつのことに目を向けることも大切ですが、
全体のバランスを見ながら進めていくご準備もいくつかあります。

そんな時、少し引いた視点から、客観的なアドバイスをさせていただくこともあります。
センスの良い花嫁さんだね、ゲストのみなさまにそう思っていただきたい。
ブリアでそんなご結婚式のお手伝いをさせてください。

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ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

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縁起物をコンセプトに

ブリアでは、
結婚式のプロデュースの他に、
結婚式の良さをお伝えする、普及活動(講演やキッズウェディングなど)と、
ブライダル会場さんのお手伝いなどもさせてもらっています。
今回、名古屋の会場さんのブライダルフェアをお手伝いさせていただきました。
私が携わったのは、人前挙式のプランニングと当日の進行です。

テーマは和婚。
日本らしい、情緒のある雰囲気を意識して、
今回は『松竹梅』をコンセプトに挙式の組み立てをしていきました。

松竹梅は、日本の代表的な縁起物。
なんとなく、おめでたいイメージということは知っていても、
なぜおめでたいの?
その意味をキチンと調べて、松・竹・梅を使うシーンを考え、さりげなく取り入れました。
さりげなく、がポイントです!!

人前挙式をプランニングさせていただく時に気をつけていることは、
ひとつひとつの儀式にキチンと意味を持たせること。

自由にプランニングできるのが人前挙式の良い所。
そこはこだわりたいと思うのです。

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