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歴史を刻んできた場所で叶える結婚式

ブリアでは、お二人のご希望に合わせて
様々な場所、挙式スタイルでご結婚式のお手伝いをしています。

先日、多治見市内の、『結婚式におすすめな場所を巡る*プチ旅』に行ってきました。
旅と言っても、多治見を拠点にされているお仲間とティータイムツアーです(笑。

ずっと気になっていた場所。

永保寺さんへ。

門をくぐったその先に広がる、新緑の景色、澄みきった空気。
700年もの間、そこに在る歴史的建造物。
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鎌倉時代に建てられた場所で、現代の人が未来を誓うことが出来る。
これってとてつもなくすごいことなんじゃないかと思います。

お寺さんなので、いつでもご結婚式ができるわけではなく、
お二人のご希望と、お寺さんの行事ごとのタイミングがあった時にだけ叶うのが
永保寺さんの結婚式。

すべてはご縁だなと改めて思います。

今回は、特別に、年に1度しか一般公開をされない、国宝『永保寺観音堂』への
拝観もさせていただくことが出来ました!

大変貴重なことです。

ご結婚式の流れや永保寺さんの歴史を詳しく教わってきましたので、
知りたいなというご相談がありましたらぜひ^^。

永保寺さんは、とても歴史ある貴重な場所にもかかわらず、
その敷地内で、お菓子まきや鏡開き、ロケーションフォトなども出来ます。

また、多治見には気さくなスタッフさんがいるおしゃれなレストラン
もいくつかありました。

挙式は厳かに、
その先のパーティーは、ゲストのお顔ぶれに合わせて自由にコーディネート。
そんな1日をお手伝いさせてください。


***お知らせ***

2018年7月〜12月までのご予約を受付しております。

ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

◇ホテル・・◇旅館・料亭・・◇レストラン・・◇アウトドア・・◇公共施設・・◇寺社・・◇テーマパーク など







引出物の選び方と考え方

結婚式は縁起ごとなので、よく言われるのは、

*偶数は、「わかれる」を連想するからNG!
*披露宴は「お開き」終わりとは言いません。
*ウェルカムドリンクでお茶をお出しない所が多い。
(濁すということが良くないと言われています)

数字や言葉、物の意味などにとても気を使っています。

引出物もそのひとつで、
特に東海地域では、3品・5品をお選びいただきゲストへお贈りしていらっしゃいます。

こういった、結婚式の文化を知って、継承していくことも大切ですが、
最近では、それに沿わないことも出てくるようになりました。

例えば、
引出物は会場でお渡しするのではなく、ご自宅に届くように手配をする。
ご遠方のお客様だったり、贈りたい物が、フルーツなどの生物だったりする場合に
伺うことがあります。

品数を、2品にされることも時々。
関東地域では、ほぼ2品だそうですが、東海地域ではまれです。
偶数ですが、ペアという考え方のもとであればOKといったところでしょうか。


引出物をひとつとっても、地域やお二人の考え方によって選び方は自由ですが、
ただし、ひとつだけ注意したいことが。

それは、親御様の思いがキチンと反映されているかどうかということ。
特に、ご親戚関係にお贈りするものは、これまでのお付き合いの絡みや、
縁起ごとに対するお考えもあるので、しっかりとお伺いしてから選ぶことが大切です。

たいていは、お二人の思い通りで良いよ、とおっしゃってくださいますけどね。

引出物を選ぶ時には、ゲストそれぞれの生活スタイルなども考えて。
そうすると、全員の内容が違ってくることもあるだろうし、
お二人の選ぶ労力はかかるかもしれませんが、ゲストが喜んでくれることが1番ですからね!

そして、その引出物には、こんな想いを込めています、といったような
セレクションカードを引出物バッグに入れると、よりお二人の想いが届きますよ。
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ゲストにワクワクした気持ちを届ける結婚式。
そんなお手伝いをさせてください。



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ケータリング料理は、美味しさ*デザイン*インパクトが大切


結婚式場ではない場所で結婚式を叶えたい、
そんなお客様からいただくご質問です。

「お料理はどうすればいいですか?」

これまで、ブリアでは、ご自宅や、公民館、公共施設など、
厨房施設が十分でない場所でのご結婚式もお手伝いをしてきました。

それぞれの場所の状況に応じて、フードデザインチームを手がける
ケータリングパートナーさんと一緒に、お二人の想いを最大限に叶えるお料理をご提案してきました。

*ビュッフェ形式
*コース形式
*豪華でおしゃれな、ランチボックス形式

お客様のウェディングテーマに合わせて、そのスタイルも様々です。

先日行ったBBQウェディングでは、
お肉のがっつり系にプラスして、女性ゲスト向けに、テンションが上がる、
甘くて可愛いビュッフェコーナーを演出しました。
(甘いものは別腹ですからね:笑)

BBQウェディングは、もともと4時間近いパーティーでスケジュールを組んでいたので、
後半にご提供したスイーツ系は、予想通り、みなさまから大好評でした。

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花嫁さまが大好きなマカロンもふんだんに。

お料理はお二人のご結婚式を印象付けるとっても大切なものです。
どんな場所でも、楽しさと美味しさを提供できる結婚式を、私たちはお手伝いします。

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2018年7月〜12月までのご予約を受付しております。

ふたりらしい場所で ふたりが思い描く結婚式を Buriaでお手伝いさせてください。

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3組様それぞれの 春・桜ウェディング 

3月から4月にかけてお手伝いをさせていただいたお客様の、桜とともにある風景です*



うかいミュージアムでBBQウェディング
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ゲストに岐阜の景色を楽しみながら、がっつりとお肉を食べてほしい!(岐阜といえば飛騨牛です^^)。
100名様越えのゲストをお招きした、BBQウェエディングのお二人。桜もちょうど見頃の時期でした!



名古屋市市政資料館での後撮り
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昨年の秋に、名古屋市内にある和の会場でご結婚式をされた花嫁さま。

桜の季節に、お気に入りのドレスを着て撮影をしたい。
そんな思いを叶えた後撮りです。  たくさんのギャラリーの方たちに見守られ、とっても嬉しそうでした^^。




名古屋市内・普門園での結婚式
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挙式前に、しだれ桜の下で撮影。
グリーンとピンクのコントラストが、和装のお姿にとても映えていました。



日本には、四季折々の自然の表情が楽しめます。
どんな挙式スタイルでも、
季節感をしっかりと感じていただきながら、おふたりらしい結婚式になるように、
そんな思いも込めて、お手伝いをしています。



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思いを全て叶えたバーベキューウェディング!



ブリアで初めてのウェディングスタイル。
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バーベキュウェディング!!

新郎様の思い。
外で結婚式ができたら楽しそうだな。
美味しいお肉が食べたいな。

漠然とした、ふたつの思いを、叶えられる形がこのバーベキュースタイルになった経緯です。

遠方から岐阜までお越しいただけるゲストに、岐阜らしいおもてなしをしたい。
ということで、もっとも最適な場所として選んだのは、
岐阜市うかいミュージアム。

このブログでも時々ご紹介をしている場所ですが、
岐阜の清流、長良川、その向こうには金華山と山上にある岐阜城。

私のスマホ写真では伝えきれないのですが、素晴らしく絶景な場所なんです。

約100名のゲストが、自由に、自分たちのペースで楽しく過ごしていただけたバーベキューウェディング。

一般的なパーティー時間は、2時間30分なのですが、
バーベキューをしながら、のんびりゲストと過ごしたい、
これらを叶えるために、当日は約4時間のウェディングパーティーとなりました。

このロケーションですからね。
時間をたっぷりとらせていただきましたよ^^。
通常より長いお時間ですので、ゲストの皆様にもあらかじめお伝え済です。

おふたりの、そして、親御様のやりたかったことをすべて叶えられたウェディングパーティー。
これから結婚式をお考えの方のご参考に、カメラマンさんからのお写真が届きましたら改めて
たっぷりとお伝えしますね。

結婚式は、つくづく自由で良いんだなと思えた1日。
そんな結婚式をお手伝いしていきたいです。


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どんな場所でもOKです! ご相談ください。

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ゲストとゆっくり過ごすウェディングスタイルとは?

一般的なご結婚式では、挙式とご披露宴で約3時間。

お人数様が多い場合、
お二人とゲストのみなさまがゆっくりお話をされる時間をとるのはとっても難しい。

もっと、時間を気にすることなく、お開きの時間を、披露宴の雰囲気を見て
ご案内ができたらいいなと思うことがあります。

結婚式場さんだと、これがほぼ無理なのですが、
ブリアでお手伝いをさせていただいたお客様の中には、パーティーの雰囲気をみてお開きにしようか、
というご結婚式をされた方もいらっしゃいます0637.jpg1035000.jpg1039.jpg


























































それは、
*温泉ウェディング
*公民館ウェディング
など・・・


そもそもご結婚式を日頃されていない場所です。

基本的に、のんびりして良いよー!という場所を選んでご結婚式をされた方々です。
どんな風にお開きになるのか。

まずは、中締めをします。
そのあと、
温泉ウェディング→ゲスト「お部屋に帰るね〜!」深夜でした。
公民館ウェディング→ゲストそのまま、ざこ寝(笑・・翌朝に帰られました。

ゆっくり飲んで、食べて、楽しくお話をして過ごす、結婚式のスタイル。
記憶に残る思い出深い結婚式になることは間違いないですね。

来週は、久しぶりにアウトドアウェディングのお手伝いです。
思いがあって選んだ場所に、各地からたくさんのゲストのみなさまが集まってくれます。
当日は、思いのある演出が盛りだくさん!

ある程度の時間は決めていますが、のんびり過ごしていただきたいので
雰囲気でお開きをするような流れ。

自由な結婚式を叶えるには、準備や周りの方々の理解が必要な時もありますが、
それだけ、思いを込めて過ごすことができるのも魅力だと思っています。

ご結婚式のスタイルは皆違ってそれが良い♡ そんな思いでお手伝いをしています。


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季節のお花で彩る春の結婚式

暖かさも感じられるようになり、ようやく春らしい季節になりましたね。
先日お手伝いをさせていただいたご結婚式、テーマは春。

ポイントは、パステルカラーと季節のお花。
桜の枝や、ムスカリ、スズラン、ミモザにチューリップ、お母様には、菜の花で作ったリースフラワー。
春のお花をいっぱい使ったの会場コーディネート。

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当日はお天気にも恵まれ、雲ひとつない青空のもと行われた結婚式。
特別な演出はほとんどなく、お二人はお越しくださった皆様との
限りあるお時間を、溢れる笑顔と絶え間ない会話で楽しんでいらっしゃいました。

新郎様が謝辞の中で、
「父が笑顔でみなさんとお酒を交わす姿を見て、
普段は親孝行なんてあまり考えていなかったけど、これからは
もっと親孝行をしていかないとな・・・そう思いました。」

結婚式はたった1日、短い時間ですが、
その時間はとても深くて得るものも大きい。
深い一言。

そして、
ずっと笑顔で楽しそうに過ごされていたお父様も、
謝辞でマイクをお預けした途端、溢れるものを抑えきれないご様子に、
みなさん、あまりの想定外に、泣き笑い。

この時間、この思いが結婚式の醍醐味。
目に見えない、心で感じる部分の大切さを教えてくれるのも結婚式の良い所だと思うのです。

心を揺さぶる結婚式、そんなお手伝いをしていきたいです。


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開放感のある夏の結婚式

夏!会場選びのご提案です。

夏は、日も長くて、青空がキレイ!
そんな時期だからこそ、季節感を体感できる場所がおすすめです。

例えば、キャンプ場や、湖畔のほとりなど。
結婚式場ではない場所での結婚式だからこそ、ワクワク感や期待が膨らみますね。

その分、式場ではないから起こり得る、デメリットにも気をつけます。
暑さや風、おもに、自然とどう向き合うか、ですね。

すべてをひっくるめて楽しくお過ごしいただける夏の結婚式。
ブリアでは、サポートをしてくださる心強いパートナーさんがいます。

お二人だけのウェディングチームを作り、私たちも一緒に楽しくお手伝い。

ケータリングチームにはおしゃれなお料理を準備してもらって
デザインチームには、会場コーディネートを。
とことん手作りなこだわりウェディング。

大きなガラス貼りの向こうには、湖が見えるフレンチレストラン。
高い空、湖面のさざなみや白鳥を眺めながら、ゆったり過ごすウェディング。

夏のご結婚式の楽しみ方はいろいろです。

東海エリアには、自然とともに結婚式を楽しめる場所があります。
開拓できていない場所もきっと♡

夏を感じる自由な結婚式。
そろそろ準備の季節がはじまりますよ。

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2018年はこんな結婚式が流行りそうです

毎年のファッションの流行があるように、
結婚式にもその時々で流行りがあります。

20年くらい前の結婚式では、ゴンドラ入場とかハトを飛ばすことが流行っていました。
10年くらい前は、液体を注ぐとキラキラと液体が光り輝く演出。
数年前くらいからは、高砂テーブルを無しにした、メイン席のコーディネート。
グリーンを中心にした、森っぽい雰囲気。

ざっくりなスパンですが(笑、その時々の流行があります。
ここ最近は、会場コーディネートに力を注がれるご結婚式が目立っていました。

2018年は、シンプルな雰囲気を好まれるお二人が増えてきたかなと感じています。

そんなカップルさんたちの共通のこだわりは、『本物志向』。

会場選びで例えると、歴史的な情緒を楽しむ場所や、老舗のレストラン。
衣裳で例えると、オーダーでお作りになる花嫁様。

お料理では、お料理の内容とそのパフォーマンス。
昨年ですが、実際にあったのは、
希少価値の高い白トリュフをお店の方が、ゲスト様お一人ずつに擦り下ろしてくださったり、
上質なお肉の代表、松坂牛のブロック肉を、ゲスト様の目の前の鉄板にドーンと置き、
焼き手の方が丁寧に焼いて切り分けてくれるパフォーマンスなど。

日常では体験が難しい贅沢なことを、一緒に楽しみたいというおもてなしです。
言うまでもなく、ゲスト様の反応は、もれなくキラッキラの表情になっています^^。

2018年、今年初めてのご結婚式のお手伝いがまもなくあるのですが、
テーマは、『匠』たくみです。
それぞれの分野でのプロフェッショナル、
その道の匠だと思う『人とモノ』で結婚式を作りたい。
派手さはなくても、本物の良さをしっかり噛み締めたご結婚式がご希望でした。

そんな結婚式のお手伝いが今年のスタートとなります。

今年、2018年は、そんな本物志向を追求するご結婚式が流行るような予感です。

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ヘアドネーションをされる花嫁さん

結婚式のために髪を伸ばしている花嫁さん。

髪が長いとアレンジの幅も広がるので、がんばっている方も多いですね。
中でも、ご自身の髪で日本髪にされたい花嫁さんがここ最近増えてきました。

多くの花嫁さんは、文金高島田というおかつらをつけます。
こんな感じ↓
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このヘアスタイルを地毛でつくるのが、地毛結いの日本髪です。
※地毛結いは高い技術が必要なので、出来る美容師さんも限られます

1年前からお手伝いに関わらせている花嫁さんは地毛結いをされる予定。
髪の長さは、腰の位置までキレイに伸びていて、今の長いスタイルも
今だけと思ってヘアケアを頑張っていらっしゃるそうです。

カットするとおそらく50センチはあるので、ご結婚式のあとは、ヘアドネーションをされるそうです。

ヘアドネーションとは、人毛のウィッグを必要とする子供たちのために寄付をすることです。
最近、芸能人の方が何人かされましたね。

昨年も花嫁さんで、ヘアドネーションをされた方がいらっしゃいました。
せっかくキレイに伸ばした髪、誰かのためになるならと、ヘアドネーションをされる花嫁さんたち。
本当に心から尊敬します。

ひとつのウィッグを作るのには、30人分の髪が必要らしいので、
もし、はじめて知ったよ!興味を持たれた方がいれば嬉しいです。

ちなみに、私も花嫁さんの影響を受けて、ただいまチャレンジ中です。


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